こんにちは。おもにFLASHプログラミングの担当のHです。
一番の新入りです。
この週末は、久しぶりにDVDをみました。
ほんとは映画館に行きたかったけど、
見たい「アバター」は、3D上映が終わってる映画館が多くて、
なら行ってもしょうがないかな・・・と、DVDをたくさん見る方向に切り替え。
これより前だと一番最近見たのは「チェンジリング」かな?
今回借りたのは4本。
・「天使と悪魔」
・「トランスフォーマーリベンジ」
・「ベンジャミンバトン数奇な人生」
・「ハリーポッターと謎のプリンス」
まずは「天使と悪魔」
展開がスゲエ早くて退屈はしないが、
そのぶんキャラクターの描きこみが甘くて感情移入できない。
「トランスフォーマーリベンジ」
巨大合体トランスフォーマーの登場に興奮!
それだけ・・・かな?
「ベンジャミン・バトン数奇な生涯」
すごい傑作!主人公は80歳で生まれて年を経るごとに若返っていくが、
決して特別な人生を歩くことはない。
人並に成長し、恋をして、酒を飲んで遊び、死んで行く。
どんな境遇に生まれようが人生は自分次第という事だろうか。
説教臭くならず、淡々とした物語の語り口が、より深みを感じさせる。
10~20代の人たちには、一生の一本となっても不思議のない作品。
「ハリーポッターと謎のプリンス」
まだ見てない・・・
今回は心から楽しめる作品に出合えて幸せだった。
本来ホラーファンなので早めにリメイク版
「13日の金曜日」「ハロウィン」「血のバレンタイン」を見てしまいたい。
これから発売するものでは「SAW6」が楽しみだ。
ではこれで。
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